下水道の日【つまり】にご注意を

今日もめちゃくちゃ暑かったですね(>_<)

本日は生垣の剪定をしていたのですが、汗が止まりませんでした。

はしごに登っての作業もあったせいかもしれませんが、ビックリするほどの大汗でした(>_<)

平日はアルコールを飲まないようにしているのですが、今日は飲んじゃおうかなって思っています(^^;)


そんな本日は下水道の日だそうです。1961年、今から60年以上前に制定されました。

普段トイレを利用したら、何も考えずにレバーを上げて水を流していると思いますが、その先がどのようになっているか?って、考えたことありますか?


僕もこの仕事をするまではそんなことを考えたこともないので、皆様も同じだと思います。


マンションに住んでいらっしゃる方はなかなか想像がつかないと思いますが、戸建てに住んでいらっしゃる方は庭に石か塩化ビニールの丸い蓋みたいなものを見たことがあると思います。排水マスと言いますが、それを開けると家の中で使った水が流れていくのを見ることが出来ます。

そこから先は下水道です。道路にマンホールがありますよね?

開けちゃダメですけど、開けるとその中を汚水が流れていって下水処理場までいっています。


これがあるおかげで匂いも気にせず僕たちは生活できます。

先人に感謝ですよね?

だって下水道がなかったら、あちこちでものすごい匂いがするし、衛生的にもよくないですからね。


今までにトイレが詰まったとか、台所が詰まったという方、いらっしゃると思いますが、大変な思いをされたと思います。不便だし、ご負担も結構かかったと思います。

ウチは今まで詰まったことないよ、と言う方は想像つかないと思いますが、詰まるときは突然訪れます(^^;)


詰まるには様々な原因があります。その原因はお家の方の思いもよらないことも多いです。


詰まりが発生すると、不便ですしどうしたらいいかわからなくてパニックになってしまう方も多いです。また、ご負担も多くかかってしまいます。

本来は詰まる前に排水管を定期的に洗浄したり、排水マスを開けて点検することが望ましいですが、なかなかご自分では出来ないことが多いと思います。

そんなときは是非ご相談ください。


わかりやすいご説明と、料金体系を心がけていますので、お気軽にお問い合わせください。

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おうちの御用聞き 家工房 中央蘇我店

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